覚えたはずの用語、
入試の聞かれ方で解ける?

名前は知っている「南北戦争」を、3問で確かめます。1分・登録不要・無料。落とす角度が見えます。

3問で確かめる(ブラウザで開く)
ボタンを押すとブラウザ版が開きます。インストールもログインも要りません。

3問で、何が起きるか

1
1問目は、名前で解けます。

南北戦争が「何をめぐる、誰の戦争か」。用語を覚えていれば選べます。

2
2問目からが、入試の聞かれ方。

「北部が求めた貿易政策は?」。名前を知っているだけでは決められない角度です(中央2023・共通テスト2002・青山学院2025で実際に出題)。

3
3問目は、正誤問題。

4つの文から誤りを1つ。時代の前後を取り違えさせる、共通テストでよく使われる型です。

結果は点数ではなく「どの角度で落としたか」で返します。南北戦争は入試で12通りの角度から問われていて、その一覧(必修ブロック)もその場で開けます。

操作はこれだけ

  1. 上のボタンを押す → 導入画面で「1問目へ」
  2. 選択肢をタップすると、正解と解説が出ます(でもでも先へ進めます)
  3. 右下の「次の問題へ」。3問目のあとは「確認したことを見る」
  4. 結果画面で、落とした角度と12通りの一覧を確認 → 地図で南北戦争のまわりを見る

途中でやめても大丈夫です。左上の「☰」からいつでもホームや地図へ移れます。

iPhone / iPadはアプリで(無料)
アプリ版では、解いた3問が忘れかけた頃に「今日の復習」に並びます。ブラウザ版は記録を残しません。